平成19年度天皇杯 全日本バレーボール選手権大会 セミファイナル3回戦

1/3はとどろきアリーナで3回戦が行なわれ、ベスト4が出揃った。

昨年のチャレンジマッチ(V・プレミア←→V・チャレンジ)の再現となった大分三好ヴァイセアドラー-FC東京は、3-2で大分三好ヴァイセアドラーが勝利、これによりベスト4はすべてV・プレミアリーグ所属のチームとなった。
大分三好-FC東京

  • 大分三好ヴァイセアドラー3(26-24,19-25,20-25,25-18,19-17)2FC東京
  • JTサンダーズ3(35-33,25-21,21-25,25-21)1豊田合成トレフェルサ
  • 堺ブレイザーズ3(25-23,25-17,25-21)0パナソニックパンサーズ
  • 東レアローズ3(27-25,16-25,25-12,21-25,15-13)2NECブルーロケッツ

1個のコメント

  1. 2008/1/5 土曜日 23:16:55 に投稿 | パーマリンク

    FC東京の粘りと大分の意地。
    なかなかの見ごたえのある試合でした。
    プレミアの他のチームに比べ、
    試合内容は確かにまだまだ劣る部分が
    あったようにも感じましたが、
    勝利への執着心というか、
    勝ちたいという思いは両方から感じました

    大分が「負けられない」というより
    「勝つ」という気持ちで最後まで
    戦った結果が、勝利を呼び込んだと思います。

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