平成19年度天皇杯 全日本バレーボール選手権大会 ファイナルラウンド-決勝

この大会は本日最終日。とどろきアリーナにて決勝戦が行なわれた。
立ち上がりの2セットを連取したJTサンダーズが、粘る堺ブレイザーズを振り切り、フルセットで勝利を収め、黒鷲旗時代を含め初の「天皇杯」を手にし、賞金1000万円を手にした。

  • JTサンダーズ3(25-19,25-20,20-25,20-25,15-12)2堺ブレイザーズ

JVA公式記録(リンク先PDF)

1個のコメント

  1. 2008/1/7 月曜日 16:01:51 に投稿 | パーマリンク

    JTの出来は良かったように聞いております。

    勝負のあや。
    勝負のこわさ。

    これを引きずることなく、前に!

    そして、JTの選手、スタッフ、サポーターのみなさん
    2008年のいいスタートがきれておめでとうございます!

1個のトラックバック

  1. COFFEE COMPLEX さんからのコメント 2008/1/7 月曜日, 22:51:17

    天皇杯@堺BZvsJT(決勝)…

    前日の準決勝を見て、こりゃ行かねばいかんなと思い、
    急遽応援に駆けつけた次第です。

    応援練習をしているうちにあっという間に試合開始。

    序盤からドタバタ劇でした。あっと…

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