1年間のスペインでの戦いを終え、全日本合流のために日本に戻ってきた東レアローズの柴田恭平選手が、みんなにスペインと日本のバレーの違いについて 話してくれました。
V「一番の違いはなんですか?」
柴田選手「みんな外国人なんで、パワーの違いは特に感じました。
スペインのバレーはクイックを中心で組み立てるので、カットが乱れても、 クイック・クイックっていうのがスペインのバレーと日本の違いですね。」
V「向こうでは柴田選手は、助っ人外国人という感じで思われていたのですか?」
柴田選手「いやあ、そういう感覚は無かったですね。チームメンバーとして
やれたと思っています。」
V「まだ、スペインでプレーを続けることは、考えているのですか?」
柴田選手「1年終わって、今はとりあえず、全日本があるのでそっちに集中ですね。」



1個のコメント
柴田さんは、外国でのプレーを活かし全日本で頑張って欲しいo(≧∀≦)oblogも拝見して、常に良い状態が保ってました☆