「トミー」の愛称でおなじみの、アローズ所属富松崇彰選手。
「ゆきち」の愛称で愛される、中央大4年福澤達哉選手。
「ゴリ」の愛称で親しまれる、東海大4年清水邦広選手。
以上3選手に、今の心境などを話していただきました。
富松選手「まずはメンバーに残れるようにがんばるのと、残ったときにはやっぱり、北京行きのキップをとるために必死でがんばるんで、応援よろしくお願いします。」

福澤選手「自分の場合はまず、メンバーに残ることが第1なんですけど、OQTは、これからの男子バレーの将来を担う大会になると思っています。ですから自分達選手は、何としてでも結果を出すことを求められていると思っています。チーム一丸となって、これから12名に絞られますが、誰が出場しても、いいパフォーマンスができるように、がんばって必ず北京オリンピックの出場権をとりたいと思うんで、応援よろしくお願いします。」

清水選手「僕はオリンピックに向けて、今の練習が一番結果が出る過程だと思うので、今は一生懸命がんばって、できることを少しでも多くやって、試合にスタメンで出れるようにがんばりたいと思っています。みんなの期待を励みにして、いい結果を出せるようにがんばります。」

1個のコメント
昨日いょ?大会が始まりましたね?
男子バレーがオリンピックに出ている所を見たことがないので是非見せて下さい?
バレーをしている次の世代に夢を届けるためにも?
試合は見に行けないですけど…みなさんの活躍を祈ってます?