11月22日~23日にかけて金岡体育館にて開催されました、堺ブレイザーズのホームゲームにて、
V-M-Sは運営スタッフならびに体験ボランティアスタッフの活動をおこないました。
「チームを支える」ということを、バレーボールを楽しむ方法のひとつと位置づけ、ホームゲームにおける、「チケットもぎり」「場内案内」などを担当しました。
前シーズンに続いて2度目になります。
今回も両日あわせて20名近くのブレイザーズファンの方が集まってこられ、
「自分達の応援するチーム」を勝利に導くために活動をおこないました。
小田勝美氏、田中幹保氏をはじめとするブレイザーズスタッフの方々と一緒に活動することで、よりチームも身近に感じられ、チームとの絆も深めることができたのではと思います。
運営スタッフには、それ以外にも地元のバレー協会の方や、ママさんバレーの方、その他バレー団体の方など多くの方がおられます。
「全ては応援するチームのために」
V-M-Sでは、この活動を各チームでおこなえるようになればと願っています。
Vリーグのファンの方々が、それぞれの応援するチームのために一丸となってサポートすることで、楽しみ方が増えると思っています。
そしてそれがVリーグのさらなる発展にもつながる要因になると思っています。


1件のコメント
今回参加して、ブレイザーズのために、バレーの普及のために少し手伝えかと思うと嬉しいです。子連れなのでできることが限られますが、活動します