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	<title>V-M-S &#187; ASA_m</title>
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	<description>男子バレーボールをもっと好きになる！もっと楽しむためのウェブサイト【ばもす】</description>
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		<title>ワールドリーグ2008 12 日目(2008/07/20)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/403</link>
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		<pubDate>Sun, 20 Jul 2008 05:02:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ASA_m</dc:creator>
				<category><![CDATA[ワールドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[大会・試合結果]]></category>
		<category><![CDATA[速報・ぷちニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[
大阪市中央体育館
日本　1-3　中国
20-25
21-25
29-27
23-25
スターティングメンバー（サーブ順）
日本
越川、松本、山本、福澤、山村、宇佐美、L津曲
中国
#11、#4、#12、#1、#9、#8 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="photo"><a title="080720_140024_ed" href="http://www.v-m-s.net/wp-content/uploads/080720_140024_ed.jpg"><img class="attachment-thumbnail" src="http://www.v-m-s.net/wp-content/uploads/080720_140024_ed-150x150.jpg" alt="080720_140024_ed.jpg" width="150" height="150" /></a></div>
<p>大阪市中央体育館</p>
<h3>日本　1-3　中国</h3>
<p>20-25<br />
21-25<br />
29-27<br />
23-25</p>
<h4>スターティングメンバー（サーブ順）</h4>
<p>日本<br />
越川、松本、山本、福澤、山村、宇佐美、L津曲</p>
<p>中国<br />
#11、#4、#12、#1、#9、#8、L#16</p>
<p>第1セット、今日も序盤にセンターを中心とした攻撃を展開した中国がリードする。越川・福澤のレフト対角を敷いた日本は、レシーブが安定せず、スパイクがなかなか決まらないまま、中国のサイドからの攻撃にも翻弄され出す。山本、福澤に代え、清水、荻野を投入するが、流れを持ち込めず、20-25で第1セットを落とす。</p>
<p>第2セット、第1セットのスタメンに戻した日本だが、山本の2連続失点で清水に交代。センターを中心に立て直そうとするが、中国のクイック、ブロックに苦しみ、9-13と離される。福澤から石島に代えた日本は、清水、石島、越川が得点を重ねるが、このセットも後半は中国のサイド攻撃を止められず、21-25と第2セットも失い、後がなくなる。</p>
<p>第3セット、日本は前セットに交代したままのメンバーでスタート。<br />
このセットもレシーブが安定しないまま、中国がリードして進む。8-12となったところで越川に代えて荻野を投入。清水にトスを集めて徐々に点差を詰め18-19とするが、中国のスパイク、ブロックでサイドで3連続失点。しかし、山村のブロック、石島のスパイク、サーブなどで連続得点を続け、24-23とマッチポイントを手にする。中国のスパイクでデュースになるが、荻野にトスを集めて粘る日本が、マッチポイントを取り返すと、中国のスパイクミスで29-27とし、1セット取る。</p>
<p>第4セットのスタメンも第3セットと同様でスタート。<br />
清水、越川のスパイクで好調な滑り出しを見せた日本は、松本のサービスエースを含む好サーブから、石島、山村のブロックなどで5連続得点を奪うと、津曲の好レシーブを始め、粘り強く繋いだボールを清水が力強いバックアタックで決めるなど、16-10と中国を突き放す。<br />
しかし、ここから中国は、このセット途中交代で入った2名を含むサイドアタッカー3名がサーブ、スパイク、1枚ブロックと大活躍を見せ、19-18と迫る。攻守とも調子の上がらない越川に代えて福澤を投入するが、勢いづいた中国の速いコンビバレーに対応できないまま、石島のスパイクがブロックに捕まり20-20と追い付かれる。清水のバックアタックがアウトボールとなり22-23と逆転されると、石島が渾身のクロススパイクを見せるが、中国が連続スパイク得点を上げ、23-25で中国の勝利に。<br />
予選リーグ最終戦を、黒星で終えた。</p>
<p>なお、日本はFIVBのワイルドカード枠で決勝ラウンドに進出。<br />
全日本はしばらくの間、東京での北京オリンピックに向けての合宿組と、決勝ラウンドに向かうブラジル遠征組とに別れることとなる。</p>
<div class="photo-end"></div>
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	</item>
		<item>
		<title>サマーリーグ東部 1日目(2008/07/04)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/380</link>
		<comments>http://www.v-m-s.net/archives/380#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 08:23:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ASA_m</dc:creator>
				<category><![CDATA[V・チャレンジリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[V・プレミアリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[大会・試合結果]]></category>
		<category><![CDATA[速報・ぷちニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[NECニューライフプラザ
東レアローズ　2-0　富士通
25-16
25-23
豊田合成トレフェルサ　2-0　FC東京
25-23
25-22
FC東京　0-2　つくばユナイテッドサンガイア
23-25
23-25
NE [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>NECニューライフプラザ</p>
<p>東レアローズ　2-0　富士通<br />
25-16<br />
25-23</p>
<p>豊田合成トレフェルサ　2-0　FC東京<br />
25-23<br />
25-22</p>
<p>FC東京　0-2　つくばユナイテッドサンガイア<br />
23-25<br />
23-25</p>
<p>NECブルーロケッツ　2-0　富士通<br />
25-21<br />
25-23</p>
<p>東レアローズ　2-0　つくばユナイテッドサンガイア<br />
25-15<br />
25-17</p>
<p>豊田合成トレフェルサ　1-2　NECブルーロケッツ</p>
<p>若手の育成を目的としたこの大会。</p>
<p>この日の唯一のフルセット（3セットマッチ方式）になったのは、豊田合成トレフェルサvsNECブルーロケッツの試合。<br />
トレフェルサはリーグで得点源だった川浦、北川の両センターがベンチアウト。外国人を起用しているオポジットには、昨年同様、福島を起用し、レフトの甲斐、高橋（和）と3人で得点を重ねる。<br />
対するブルーロケッツは、新体制となってから初の公式戦。オポジットには、入部以来レフトの練習を積んでいた新人の柴小屋が、また、今季オポジットから転向予定の前田が大学生以来2年振りのレフトに入り、セッターには先の黒鷲旗でデビューした新人の菅、内定時からスタメンに定着している2年目の金子、古賀と、若手を揃えた。接戦となった試合は、ブルーロケッツが勝負どころで切れることなく、勝利を修めた。<br />
そのほか、アローズの王選手が公式戦デビューを果たし、サンガイアは試合直前にスタメン予定の選手2名を登録上の問題で欠くアクシデントに見舞われながらも、先のチャレンジリーグで全敗したFC東京から勝ち星を奪った。富士通はリーグでも活躍した新人を3人起用して臨んだが、プレミアリーグのチームから勝利を上げられなかった。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ワールドリーグ2008　6日目(2008/06/29)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/376</link>
		<comments>http://www.v-m-s.net/archives/376#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 04:48:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ASA_m</dc:creator>
				<category><![CDATA[ワールドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[大会・試合結果]]></category>
		<category><![CDATA[速報・ぷちニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[有明コロシアム
日本　3-2　ポーランド
29-31
18-25
25-19
25-21
15-11
スターティングメンバー（サーブ順）
日本
越川、松本、山本、石島、富松、宇佐美、L津曲
ポーランド
カジェビッチ、ザグ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>有明コロシアム</p>
<h3>日本　3-2　ポーランド</h3>
<p>29-31<br />
18-25<br />
25-19<br />
25-21<br />
15-11</p>
<h3>スターティングメンバー（サーブ順）</h3>
<p>日本<br />
越川、松本、山本、石島、富松、宇佐美、L津曲</p>
<p>ポーランド<br />
カジェビッチ、ザグムニ、ビカ、ピリンスキ、ブラズウィ、シフィデフスキ、Lイグナチャック</p>
<h4>試合経過</h4>
<p>第1セット、昨日のぎこちないムードを思い出させる出だしの日本は、ザグムニのフローターサーブに乱され、0-5にされる。しかし、松本の好レシーブを石島が打ち切ると、山本のノータッチサービスエースも出て、6-7とする。山本のスパイク、ブロックで12-10と逆転するが、中盤に日本がミスを連発し、18-20となる。宇佐美のツーアタックで23-23の同点にすると、石島の強烈なサーブで日本がセットポイントを握る。日本のレシーブが乱れたところを高いブロックに押さえ込まれ、デュースに。宇佐美が乱れたレシーブに飛び込んで上げたトスを越川が決める好プレーも出たが、日本のコンビミスでポーランドにセットポイントを握られると、4度目のセットポイントでビカのスパイクが決まり、日本は第1セットは29-31で落とす。</p>
<p>第2セットは松本のブロックから始まる。越川がキレのあるスパイクで得点を重ねるが、接戦に。中盤にミスから連続失点して14-19と離されると、終盤も山本がブロックされ、サーブポイントも奪われ、18-25で第2セットも落とす。</p>
<p>第3セットも接戦となるが、石島がブラズウィをブロックにかけ始めると、ポーランドのリズムが崩れだし、じわじわと点差を広げる。好調な越川が速い攻撃を決め、ノータッチサービスエースを奪って19-16とすると、山本がスパイクにサーブにと活躍し、このセットは25-19で日本が1セット返す。</p>
<p>第4セットは、松本のサーブでポーランドのコンビを崩してミスを誘い、4-1と好調なスタートを切る。越川の高速パイプ攻撃、この日1本目の富松のブロック、石島の強烈サーブのダイレクト返球を富松がスパイクで決めるなど、点差はつかないが、日本ペースで試合を進める。山本が3枚ブロックにつかまったところで、清水を投入すると、清水はクロススパイクを次々と決め、20-15とリードを広げる。足首の調子気にしていた様子のベテラン、シフィデフスキを欠いたポーランドは、セッターを代えるが、悪くなったムードを変えられず、ブラズウィのサーブミスで25-21となり、日本がこの試合をフルセットに持ち込む。</p>
<p>ファイナルセット、日本は清水を、ポーランドは前のセットにビカに代わって入ったバルトマンをそのまま起用。日本は、石島がトスが合わないながらも無理矢理クロスに打ち込んだスパイクが決まり、石島のフローターサーブがノータッチエースを奪うなど、このセットも走るかと思われたが、清水が3枚ブロックにかかり、ポーランドのサーブポイントで、6-8でコートチェンジを迎える。しかし、越川が速い攻撃でサーブ権を取ると、その越川がノータッチエースを含む3連続サーブポイント、サーブレシーブを乱してスパイクミスを誘い、合わせて6連続得点を奪い、12-8とする。ここからポーランドが3点を返して追い付きかけるが、越川のパイプ攻撃で切ると、富松がネット際の乱れたボールを押さえ込んでマッチポイントを握り、最後は清水のクロススパイクで15-11。日本がフルセットの試合を制し、予選リーグ2勝目を上げた。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>北京オリンピック世界最終予選(2008/06/03)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/355</link>
		<comments>http://www.v-m-s.net/archives/355#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 09:13:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ASA_m</dc:creator>
				<category><![CDATA[2008北京五輪最終予選]]></category>
		<category><![CDATA[大会・試合結果]]></category>
		<category><![CDATA[速報・ぷちニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[東京体育館
アルジェリア　0-3　アルゼンチン
18-25
24-26
22-25
オーストラリア　0-3　イタリア
17-25
9-25
16-25
イラン　3-0　タイ
19-25
25-15
25-23
25-14 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>東京体育館</h4>
<h4>アルジェリア　0-3　アルゼンチン</h4>
<p>18-25<br />
24-26<br />
22-25</p>
<h4>オーストラリア　0-3　イタリア</h4>
<p>17-25<br />
9-25<br />
16-25</p>
<h4>イラン　3-0　タイ</h4>
<p>19-25<br />
25-15<br />
25-23<br />
25-14</p>
<h4>日本　3-1　韓国</h4>
<p>25-21<br />
21-25<br />
25-23<br />
25-19</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>北京オリンピック世界最終予選1日目／イタリア vs 日本(2008/05/31)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/349</link>
		<comments>http://www.v-m-s.net/archives/349#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 09:44:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ASA_m</dc:creator>
				<category><![CDATA[2008北京五輪最終予選]]></category>
		<category><![CDATA[大会・試合結果]]></category>
		<category><![CDATA[速報・ぷちニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[スターティングメンバー（サーブ順）
日本
越川、松本、山本、石島、山村、宇佐美、L津曲
交代：福澤（⇔①松本、②山村、③宇佐美、⑤越川）荻野（⇔②④⑤石島）、齋藤（⇔②松本、③④⑤スタメン）、清水（⇔③山村、⑤山本）
イ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>スターティングメンバー</strong>（サーブ順）<br />
日本<br />
越川、松本、山本、石島、山村、宇佐美、L津曲</p>
<p>交代：福澤（⇔①松本、②山村、③宇佐美、⑤越川）荻野（⇔②④⑤石島）、齋藤（⇔②松本、③④⑤スタメン）、清水（⇔③山村、⑤山本）</p>
<p>イタリア<br />
ベルミリオ、マルティーノ、ビラレッリ、フェイ、ズラタノフ、マストランジェロ、Lマニア</p>
<p>交代：パパローニ（⇔①③ビラレッリ、④マルティーノ）、ボボレンタ（⇔③ベルミリオ）、メオーニ（⇔④ベルミリオ、⑤スタメン）</p>
<p><strong>試合経過</strong></p>
<p>イタリア　3 &#8211; 2 日本<br />
25-20<br />
28-30<br />
28-30<br />
35-33<br />
15-7<br />
<img src="http://www.v-m-s.net/wp-content/uploads/_20080531_OQTITAVSJPN3.jpg" width="200" height="150" alt="イタリア-日本" title="イタリア-日本" class="ktai" /></p>
<p>マルティーノのスパイクミスから試合は始まるが、フェイを中心としたスパイク、固いブロックに日本は全く攻撃できず、14-7と大きく離される。日本は石島が2連続得点を奪うと、越川のバックアタック、松本のクイックとようやく攻撃が機能し始める。その後も山本が、スパイク、サーブで得点を重なるが、フェイがスパイクを決めて、イタリアが第1セットを取る。</p>
<p>第2セット。ズラタノフのスパイクで勢いに乗ったイタリアに石島を押さえ込まれた日本は、7-2となったところで荻野に代える。山本の好サーブとスパイク、フェイの連続スパイクミスで2点差とすると、越川が2段トスを打ち抜き、また速いコンビネーションもようやく出て、松本に代わって入った齋藤のサーブでイタリアのレセプションを乱して18-18の同点に。越川のスパイクで試合はデュースになり、最後は山本がバックアタックを決めて、セットカウントをタイにする。</p>
<p>第3セットもズラタノフ、マルティーノのスパイクでイタリアが先行するが、イタリアのミスもあり、越川のバックアタックで12-12の同点となる。日本は山本にトスを集め、サイドアウトが続く。イタリアはズラタノフのフェイント、ノータッチサービスエースで2点リードするが、越川もスパイク、サービスエースを奪い23-23に。両チームともサイドの打ち合いが続くが、イタリアがサーブ、スパイクを連続ミスし、日本が王手をかける。</p>
<p>イタリアにミスが増え、日本がこの試合初めてリードして1stテクニカルタイムアウトを迎えた第4セット。イタリアはベルミリオに代わって入ったメオーニのサーブで日本のレセプションを乱して4連続得点で逆転するが、山本、山村のスパイク、石島のブロックで日本が逆転し返し、宇佐美のブロックで2ndテクニカルタイムアウトも日本リードで迎える。その後も日本は3本のブロックを決め、17-24とマッチポイントを迎えるが、会場の異常な興奮も手伝ってか、突然固くなった日本はスパイクをミスすると、そこからビラレッリのフローターサーブで一気に崩れ、7連続得点を許し、このセットもデュースに縺れ込む。日本はいち早く立ち直った越川にトスを集めるが、完全に勢いに乗ったイタリアを追い掛ける状況に。33-33からメオーニが越川を1枚ブロックで止め、ズラタノフがクロススパイクを打ち込み、イタリアがフルセットに持ち込む結果に。</p>
<p>最終セット、メオーニをそのままコートに残したイタリアは、前のセット以上に勢いづき、センター、サイドが縦横無尽に攻撃し、一方的な展開となる。日本は荻野、清水、福澤、朝長と次々に投入するが、代わって入ったアタッカーが各1点ずつスパイク得点をあげた以外は全てイタリアのミスによる献上点のみで終わり、日本は後味の悪すぎる黒星発進となった。</p>
<p><br class="shot-clear" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
	</channel>
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