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	<title>V-M-S &#187; dhalmel</title>
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	<description>男子バレーボールをもっと好きになる！もっと楽しむためのウェブサイト【ばもす】</description>
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		<title>関東大学男子バレーボール 春季リーグ終了(2009/05/17)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/1328</link>
		<comments>http://www.v-m-s.net/archives/1328#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 May 2009 23:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dhalmel</dc:creator>
				<category><![CDATA[大会・試合結果]]></category>
		<category><![CDATA[学生]]></category>

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		<description><![CDATA[4月11日から熱戦が繰り広げられていた関東大学男子バレーボールリーグ戦は、5月17日に全日程を終了した。
1部は東海大学が2期連続で優勝した。
最終成績、および各賞は下記の通り。
最終順位

東海大学 9勝1敗
中央大学 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4月11日から熱戦が繰り広げられていた関東大学男子バレーボールリーグ戦は、5月17日に全日程を終了した。<br />
1部は東海大学が2期連続で優勝した。</p>
<p>最終成績、および各賞は下記の通り。</p>
<h3>最終順位</h3>
<ol>
<li>東海大学 9勝1敗</li>
<li>中央大学 7勝3敗</li>
<li>順天堂大学 7勝3敗</li>
<li>国際武道大学 3勝7敗</li>
<li>日本体育大学 6勝4敗</li>
<li>明治大学 3勝7敗</li>
<li>法政大学 3勝7敗</li>
<li>筑波大学 2勝8敗</li>
</ol>
<p>※2-3位、6-7位はセット率による。4位までが上位リーグ、5位以降が下位リーグであり、4・5位の順位は勝敗と一致しない。<br />
※7位法政、8位筑波は、5月24日に行なわれる2部との入替戦に出場</p>
<p><a href="http://www.v-m-s.net/wp-content/uploads/_dsc0526.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-1329" title="優勝し、表彰を受ける東海大学" src="http://www.v-m-s.net/wp-content/uploads/_dsc0526-300x201.jpg" alt="優勝し、表彰を受ける東海大学" width="300" height="201" /></a></p>
<h3>各賞</h3>
<ul>
<li>優勝監督賞　積山和明（東海）</li>
<li>最優秀選手賞　深津旭弘（東海#1）</li>
<li>敢闘選手賞　内藤和也（中央#1）</li>
<li>ベストスコアラー賞　伊藤康貴（順天堂#15）次点：古田（法政#4）</li>
<li>スパイク賞　中島悠太（法政#2）次点：安野（日体#14）</li>
<li>ブロック賞　内山正平（国際武道#4）次点：田辺（明治#9）</li>
<li>サーブ賞　内藤和也（中央#1）次点：佐藤（法政#23）</li>
<li>レシーブ賞　中村祐介（国際武道#1）</li>
<li>セッター賞　深津旭弘（東海#1）</li>
<li>リベロ賞　高橋賢（中央#12）</li>
<li>新人賞　星野秀知（東海#32）</li>
<li>ベストオブサポート賞　東海大学</li>
</ul>
<h3>総括</h3>
<p>黒鷲旗前の戦況については「<a href="http://www.v-m-s.net/archives/1307">関東大学1部リーグ、いよいよ後半戦に突入</a>」に記載したとおりであるが、リーグ再開後、東海大学の優勝に至る道のりは決して平坦ではなかった。<br />
八子が負傷により戦線離脱し、その状態で迎えた総当たり最終戦・日体大戦では日体大に土俵際まで追い詰められた。<br />
しかし、リーグ中盤からスタメンに入った小澤、1年生とは思えない安定した活躍を見せた星野、パワフルな深津貴之など、東海は新しい布陣でこの苦境を乗り切った。優勝を決めた5月16日、東海は中央にフルセットで敗れたが、最終日は順大に完勝して締めくくった。<br />
中央はリーグを通じて調子の波は激しかったが、終盤勢いに乗って2位に食い込んだ。<a href="http://www.v-m-s.net/archives/1313">黒鷲時の内藤主将インタビュー</a>に、その新しいチームでの課題が見て取れたが、後半になるに従って、そのキャプテンらしさが前面に現れ、個性豊かで繊細なチームがまとまるに至ったのではないだろうか。<br />
順大にとってはまたしても「惜しい」リーグになってしまった。黒鷲旗で現チームに遜色ないところを見せた新チームで臨む東日本インカレ(6/19-21、宮城県仙台市で開催)では、「惜しい」で終わらないシーンを期待したい。<br />
2005年秋シーズン以来の上位リーグ入りを果たした国際武道大は、上位で勝つことは出来なかった。しかし、チームのまとまり、粘り強い繋ぎなど、見て印象に残ったシーンは多かった。<br />
全体的にチームが入れ替わって初めての公式戦ということで、週を追うごとにチームが変わっていき、形になっていく姿がたくさん見られた。昨季よりも観客はかなり少なく、地味な印象もぬぐえなかったが、ここから生まれそうなモノ、伸びていきそうなモノがたくさんありそうで、非常に面白い10日間であった。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>関東大学1部リーグ、いよいよ後半戦に突入</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/1307</link>
		<comments>http://www.v-m-s.net/archives/1307#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 May 2009 00:46:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dhalmel</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピック・ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[学生]]></category>

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		<description><![CDATA[4月11日（土）に開幕した関東大学バレーボールリーグ戦は、黒鷲旗による中断後、いよいよ本日5月9日（土）に再開される。
1部リーグでは、これまでに各チームが6試合を消化している。あと1試合で総当たりが完了し、その時点での [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4月11日（土）に開幕した関東大学バレーボールリーグ戦は、黒鷲旗による中断後、いよいよ本日5月9日（土）に再開される。</p>
<p>1部リーグでは、これまでに各チームが6試合を消化している。あと1試合で総当たりが完了し、その時点での順位によって上位・下位にグループ分けされる。残り3試合は各グループ内の総当たりとなる。<br />
昨年度、特に後半は清水邦広（東海大→パナソニック）、福澤達哉（中央大→パナソニック）の北京五輪代表選手をはじめ、米山達也（日体大→サントリー）、日高裕次郎（日体大→NEC）などの活躍により、数多くの熱戦が繰り広げられた。こういった看板選手が巣立ち、また有望な新入生を迎えた各チームは、現在新チームでの緒戦である春のリーグ戦真っ直中である。</p>
<p>1部リーグ戦は残り4日。5月9日・10日は<a href="http://www.v-m-s.net/archives/62">日体大健志台米本記念体育館</a>、16・17日は<a href="http://www.v-m-s.net/archives/64">NECニューライフプラザ</a>で行なわれる。</p>
<p>以下に、今リーグでの各チームの戦力および見どころをまとめる。（紹介順は4/26終了時点の順位）<br />
なお、スターティングメンバーの☆は2009年度全日本候補、◇はユニバーシアード候補選手である。</p>
<h3>東海大学</h3>
<p>主将：深津旭弘（#1セッター）</p>
<h4>スターティングメンバー</h4>
<p>S：1◇深津旭(4)<br />
WS：10☆◇八子(3)、24小澤(2)、32星野(1)<br />
MB：20☆◇安永(2)、21塩田(2)<br />
L：29大矢(2)</p>
<h4>見どころ：</h4>
<p>清水前主将をはじめ4年生が卒業し、攻撃面での中心となった八子をはじめ、昨シーズンからのレギュラーで勝負強いMB安永、巧さが光る1年・星野など多士済々のタレントを、司令塔深津旭弘が操る。今シーズンも引き続き関東1部の中心的存在である。後半戦は、黒鷲前の週に途中出場でチャンスを掴み、黒鷲旗でもフル出場した小澤の活躍にも注目したい。<br />
なお、今年三男・英臣（S）が入学したことにより深津3兄弟（次男は貴之(SA・2年)）が一堂に会した。3人がベンチに揃うのは今シーズン限りである。まずは顔を見分けるところから(?)。</p>
<h3>順天堂大学</h3>
<p>主将：今村駿（#1セッター）</p>
<h4>スターティングメンバー：</h4>
<p>S：12渡辺俊(3)、16高橋(2)<br />
WS：5土屋(4)、15伊藤(2)<br />
MB：2渡邉信(4)、3間瀬(4)<br />
L：11樋渡(3)</p>
<h4>見どころ：</h4>
<p>常に新しい挑戦をし続ける順大。昨年のレギュラーからは小野澤前主将（→FC東京）と馬が卒業、と比較的入れ替わりは少なかったものの、シーズン開幕に目にしたのはなんとツーセッター。開幕当初はチーム内でも混乱が感じられたように思われたが、ゲームを重ねる中で徐々に展開の面白さが見えてきているのは巧者・渡辺俊介の為せる技なのだろうか。なお、キャプテン今村がしばしば交代出場し、ワンセッターとなる場合がある。今シーズンからレギュラー出場となった201cm・渡邉信久にも注目。<br />
黒鷲旗では全敗ながら登録選手全員がそれぞれの持ち味を出し切った。後半戦、逆転優勝に向けて歩を進めていきたいところである。</p>
<h3>中央大学</h3>
<p>主将：内藤和也（#1ミドルブロッカー）</p>
<h4>スターティングメンバー：</h4>
<p>S：19高橋駿(2)<br />
WS：9辰巳(3)、15☆◇千々木(2)、17白岩(2)<br />
MB：1◇内藤(4)、8長山(3)<br />
L：12高橋賢(3)</p>
<h4>見どころ：</h4>
<p>昨年のレギュラーから主力選手が卒業し、新しいチームに切り替わった。なかでもセッターは、昨年の重村（→豊田合成）、赤名（→横河電機＝9人制）がともに4年であったため、ベンチ入りメンバーがそっくりそのまま入れ替わった。新しい正セッターの高橋駿は高校以来経験豊富であるが大学リーグでのフル出場は初めて。1試合1試合が試行錯誤である。ミドルブロッカーは昨年のレギュラーが引き続きで、内藤のサーブに切れ味が戻ってきている。福澤前主将と渋谷（→東京海上日動）が抜けたサイドアタッカー陣は、絶対的な柱には欠けるものの、バランスが取れたラインアップとなっている。黒鷲旗ではタフな戦いをしてきたが、その疲労が後半戦にどう影響してくるのか。</p>
<h3>日本体育大学</h3>
<p>主将：高松卓矢（#1ウィングスパイカー）</p>
<h4>スターティングメンバー：</h4>
<p>S：18梅野(2)<br />
WS：1◇高松(4)、19小林(2)、30山本(1)<br />
MB：5三田(4)、14安野(3)<br />
L：13名内(3)</p>
<h4>見どころ：</h4>
<p>米山、日高といった昨シーズンの柱が抜け、チームは一気に世代交代の様相を呈した。キャプテン高松がメンバーを鼓舞する姿が試合ごとに印象に残るが、いささか孤軍奮闘と映る感は否めない。ただし、試合を経るごとに左利きでオポジットに入る小林など新戦力の成長がみられ、徐々にチームとしての力が発揮できるようになってきている。<br />
黒鷲旗では大分三好とジェイテクトからセットを取る健闘を見せた。セッターとして昨年からのレギュラーである梅野が出場していなかったのは気懸りである。現時点で上位に入れるかどうか微妙なラインではあるが、最後まで全力で戦い、シーズン後半に繋げていきたいところである。</p>
<h3>明治大学</h3>
<p>主将：廣本遥（#1ウィングスパイカー）</p>
<h4>スターティングメンバー：</h4>
<p>S：22内田(2)<br />
WS：1廣本(4)、10関(3)、11木村(3)<br />
MB：2佐々木将(4)、9田辺(3)<br />
L：14芳賀(3)</p>
<h4>見どころ：</h4>
<p>昨シーズンのレギュラーからはセッター（昨年は深町前主将）のみ入れ替わっている。攻守の柱・廣本主将を中心に、スピード感溢れる粘り強いバレーボールを展開する。複数の左利きアタッカー（廣本、関）を擁するのも特徴的。ミドルブロッカーは昨シーズンから引き続き、高く安定感のある佐々木将人と機動力のある田辺の対角であるが、佐々木将が黒鷲旗前の筑波戦で負傷し、その影響が再開後に残っているのかどうかは気懸りである。<br />
現時点で上位進出のチャンスが残っており、進出した際には上位をかき回す可能性も十分にある。</p>
<h3>国際武道大学</h3>
<p>主将：中村祐介（#1ウィングスパイカー）</p>
<h4>スターティングメンバー：</h4>
<p>S：4内山正(4)<br />
WS：1中村(4)、2外山(4)、10吉田(3)<br />
MB：9橋本(3)、12飯塚(3)<br />
L：34古賀(2)</p>
<h4>見どころ：</h4>
<p>ボールの落ちない、見る者を唸らせる繋ぎ・粘りを見せる武大は今季も健在。昨シーズンのレギュラーからはリベロの山本前主将（→FC東京）、MB小橋口（→つくばユナイテッド）が卒業したが、その穴を新レギュラーがしっかり埋めている。新リベロの古賀はNEC・古賀の実弟で、あらゆる意味で兄そっくりである。セッターはレギュラー入り2シーズン目に入る内山正平だが、昨シーズンに輪をかけて攻撃機会が多く（ライトに入る中村とのツーセッターに近い）、またブロック面での活躍も目立つ。<br />
明治と上位進出を争っているが、目指すはこれまでの最高順位・4位を上回ることである。</p>
<h3>筑波大学</h3>
<p>主将：篠村矩行（#1ミドルブロッカー）</p>
<h4>スターティングメンバー：</h4>
<p>S：18矢野(1)<br />
WS：2安井(4)、5村松(4)、12佐々木(2)<br />
MB：1篠村(4)、8椿山(3)<br />
L：15藤原(2)</p>
<h4>見どころ：</h4>
<p>昨シーズンのレギュラーからは鈴木前主将（→東レ）とリベロ外川が卒業。セッターには昨シーズンひとりでトスを上げ続けた冨田(4)がいるが、今シーズンは新1年生・矢野諒介がスターティングメンバーに起用される機会が多く、試合状況によって併用されている。なお、前半戦はサイドアタッカーにも新1年生・李が起用されていたが、現在はサウスポー・佐々木が起用される機会が多い。リベロに関しては、武大戦で初めて起用された白石(1)に今後シフトする可能性がある。<br />
惜しい試合を続けながらなかなか勝てず、波に乗れずにいたが、黒鷲直前の武大戦でようやく白星を挙げた。現時点で入替戦圏内だが、リーグ後半に向けての上昇は期待できる。</p>
<h3>法政大学</h3>
<p>主将：富田達也（#1ウィングスパイカー）</p>
<h4>スターティングメンバー：</h4>
<p>S：8尾形(3)<br />
WS：4☆◇古田(4)、14田中(2)、19金澤(1)<br />
MB：2中島(4)、6鈴木(3)<br />
L：24早瀬(1)</p>
<h4>見どころ：</h4>
<p>昨シーズンのレギュラーからはセッターの岡本前主将（→サントリー、もっとも昨秋からリーグ戦では既に尾形が主戦であった）、MB白岩、リベロ根岸（ともに→東京ヴェルディ）が抜けている。2009年ワールドリーグ出場メンバーに選出された古田をはじめ、東京ヴェルディにも参画し黒鷲旗に出場した中島などタレントは豊富であるが、現時点で残念ながらリーグ戦の勝ち星にはつながっていない。怪我などのためベストメンバーが組めていないきらいがある。2年だが既にチームの中堅的位置づけとなっている田中や、1年だが経験豊富なリベロ早瀬らを中心に、今後チームとして更に底上げを図り、1部死守を目指したいところである。</p>
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		<item>
		<title>NECブルーロケッツ休部（ないしは廃部）報道について</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/1214</link>
		<comments>http://www.v-m-s.net/archives/1214#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 21:47:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dhalmel</dc:creator>
				<category><![CDATA[V-M-Sが聞く走る書く]]></category>

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		<description><![CDATA[V・プレミアリーグに所属するNECブルーロケッツについて、3月下旬に「廃部を検討」というニュースが通信社・新聞経由で流れたが、それから1ヶ月弱を経て、複数のニュースソースから、5月に大阪で行なわれる黒鷲旗を最後に休部（「 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>V・プレミアリーグに所属するNECブルーロケッツについて、3月下旬に「廃部を検討」というニュースが通信社・新聞経由で流れたが、それから1ヶ月弱を経て、複数のニュースソースから、5月に大阪で行なわれる黒鷲旗を最後に休部（「廃部」という表現も）するというニュースが流れるに至った。<br />
この間、当事者であるNECブルーロケッツおよびVリーグ機構からの公式アナウンスは一切ない。</p>
<p>当サイトからもリンクを張っているが、さきの「廃部を検討」報道以来、ファン有志による存続を熱望する署名活動が行なわれている。Webサービス「署名TV」経由の電子署名およびV・チャレンジマッチ、V・プレミアリーグファイナルラウンド会場等での署名活動により、約8000件を越える署名が行なわれたとのことである。そのうちの一部は既にNEC本社に提出されているが、ニュースを読む限りでは、これらの声が届くことはなかった、ということになる。</p>
<p>NECという企業が男子バレーボールチームの運営から撤退するということそのものは、企業の経営状態を鑑みると致し方ないことなのであろう。しかし、その結論に至る経緯が見えてこないこと、極力見えないように動きが為されてきたこと、観る者の願いが届く余地がなかったことについての絶望感は消えない。また、現在の景況を考えると、これはNECのみの動きで終わるとは言い切れない。<br />
バレーボールプレイヤーもファンも、また多くのそこに関係するひとたちも、このまま座して場の縮小を見守るしかないのであろうか。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>2009年春季関東大学1部リーグ2日目(2009/04/12)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/1186</link>
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		<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 13:38:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dhalmel</dc:creator>
				<category><![CDATA[学生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.v-m-s.net/?p=1186</guid>
		<description><![CDATA[順天堂3-1法政
25-22
25-20
19-25
25-18
東海3-0明治
25-18
25-19
25-17
中央3-2筑波
25-18
25-19
27-29
25-27
19-17
日体0-3国際武道
21- [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>順天堂3-1法政</h3>
<p>25-22<br />
25-20<br />
19-25<br />
25-18</p>
<h3>東海3-0明治</h3>
<p>25-18<br />
25-19<br />
25-17</p>
<h3>中央3-2筑波</h3>
<p>25-18<br />
25-19<br />
27-29<br />
25-27<br />
19-17</p>
<h3>日体0-3国際武道</h3>
<p>21-25<br />
18-25<br />
23-25</p>
<h3>第１週終了時点での順位</h3>
<ol>
<li>東海大学(2-0)</li>
<li>中央大学(2-0)</li>
<li>順天堂大学(2-0)</li>
<li>国際武道大学(1-1)</li>
<li>日本体育大学(1-1)</li>
<li>筑波大学(0-2)</li>
<li>明治大学(0-2)</li>
<li>法政大学(0-2)</li>
</ol>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>2009年春季関東大学1部リーグ開幕！(2009/04/11)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/1178</link>
		<comments>http://www.v-m-s.net/archives/1178#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 03:44:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dhalmel</dc:creator>
				<category><![CDATA[大会・試合結果]]></category>
		<category><![CDATA[学生]]></category>
		<category><![CDATA[速報・ぷちニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.v-m-s.net/?p=1178</guid>
		<description><![CDATA[中央3-0法政
25-23
25-17
29-27
順天堂3-2筑波
25-22
21-25
25-23
21-25
15-9
日体3-2明治
27-25
18-25
21-25
25-22
15-12
東海3-0国際武 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>中央3-0法政</h3>
<p>25-23<br />
25-17<br />
29-27</p>
<h3>順天堂3-2筑波</h3>
<p>25-22<br />
21-25<br />
25-23<br />
21-25<br />
15-9</p>
<h3>日体3-2明治</h3>
<p>27-25<br />
18-25<br />
21-25<br />
25-22<br />
15-12</p>
<h3>東海3-0国際武道</h3>
<p>25-22<br />
25-21<br />
27-25</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.v-m-s.net/archives/1178/feed</wfw:commentRss>
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