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	<description>男子バレーボールをもっと好きになる！もっと楽しむためのウェブサイト【ばもす】</description>
	<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 14:15:02 +0000</pubDate>
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		<title>サマーリーグ東部 1日目(2008/07/04)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/380</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 08:23:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ASA_m</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[速報]]></category>

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		<description><![CDATA[NECニューライフプラザ
東レアローズ　2-0　富士通
25-16
25-23
豊田合成トレフェルサ　2-0　FC東京
25-23
25-22
FC東京　0-2　つくばユナイテッドサンガイア
23-25
23-25
NE [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>NECニューライフプラザ</p>
<p>東レアローズ　2-0　富士通<br />
25-16<br />
25-23</p>
<p>豊田合成トレフェルサ　2-0　FC東京<br />
25-23<br />
25-22</p>
<p>FC東京　0-2　つくばユナイテッドサンガイア<br />
23-25<br />
23-25</p>
<p>NECブルーロケッツ　2-0　富士通<br />
25-21<br />
25-23</p>
<p>東レアローズ　2-0　つくばユナイテッドサンガイア<br />
25-15<br />
25-17</p>
<p>豊田合成トレフェルサ　1-2　NECブルーロケッツ</p>
<p>若手の育成を目的としたこの大会。</p>
<p>この日の唯一のフルセット（3セットマッチ方式）になったのは、豊田合成トレフェルサvsNECブルーロケッツの試合。<br />
トレフェルサはリーグで得点源だった川浦、北川の両センターがベンチアウト。外国人を起用しているオポジットには、昨年同様、福島を起用し、レフトの甲斐、高橋（和）と3人で得点を重ねる。<br />
対するブルーロケッツは、新体制となってから初の公式戦。オポジットには、入部以来レフトの練習を積んでいた新人の柴小屋が、また、今季オポジットから転向予定の前田が大学生以来2年振りのレフトに入り、セッターには先の黒鷲旗でデビューした新人の菅、内定時からスタメンに定着している2年目の金子、古賀と、若手を揃えた。接戦となった試合は、ブルーロケッツが勝負どころで切れることなく、勝利を修めた。<br />
そのほか、アローズの王選手が公式戦デビューを果たし、サンガイアは試合直前にスタメン予定の選手2名を登録上の問題で欠くアクシデントに見舞われながらも、先のチャレンジリーグで全敗したFC東京から勝ち星を奪った。富士通はリーグでも活躍した新人を3人起用して臨んだが、プレミアリーグのチームから勝利を上げられなかった。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>第20回アジア太平洋カップに出場して</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/379</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 22:26:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2008学生]]></category>

		<category><![CDATA[メッセージ・コラム]]></category>

		<category><![CDATA[大会・試合結果]]></category>

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		<description><![CDATA[第20回アジア太平洋カップに関して、学生選抜モンゴル遠征時に続き、代表選手として出場した鈴木悠二選手（筑波大学4年）からレポートをいただきましたので、ここに掲載いたします。ありがとうございます。
同大会関連記事

大会展 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第20回アジア太平洋カップに関して、学生選抜モンゴル遠征時に続き、代表選手として出場した鈴木悠二選手（筑波大学4年）からレポートをいただきましたので、ここに掲載いたします。ありがとうございます。</p>
<h4>同大会関連記事</h4>
<ul>
<li><a href="http://www.v-m-s.net/archives/369">大会展望記事</a></li>
<li><a href="http://www.v-m-s.net/archives/371">読者レポート記事</a></li>
</ul>
<h4>鈴木悠二選手からのレポート全文</h4>
<p>今回はホームと言うこともあってとても良い形で試合に挑むことができました。事前に合宿していた広島も暑かったんですが、梅雨ということもあってか福岡はジメジメ、ムシムシですごい暑く感じました。でも体育館は冷房がきいていて快適でした！</p>
<p>初戦は中国のジュニアチームで、中国のジュニアは大きいけど技術はないと聞いていましたが、しっかりしているチームでした！攻撃面だけでなく意外と守備も良くて、うまくゲームを展開できない場面も多く、フルセットでかなり緊迫した試合になりました。なんとか勝利することもできたので、観戦しに来てくれた方々にとっては面白い試合になったと思います!!(笑)</p>
<p>２日目のタイのナショナルチームは昨日接戦をものにしたおかげか日本に流れがあり、１セット目を先取し、２セット目は取られれるもの３セット目を取り返し、４セット目…<br />
良いスタートを切ることができて終盤には５点くらいリードをしていました！しかし、タイがナショナルチームの意地を見せて脅威の粘り…。スパイクを拾われて切り返され、連続失点を重ねてしまい、そのまま日本は焦りからミスも出ていっきに追いつかれてしまいました。そのままジュースになり一進一退の攻防が続きましたが、セットを取られてしまい、その勢い止めることができず５セット目も連取されて負けてしまいました。</p>
<p>３日目の韓国のジュニアは２m11cmとの今大会最長のセンターがいましたが、しっかりした技術がまだなく、点数的には競りましたが楽に試合を進めることができました!!それでも３セット目に開き直られてサーブをガンガンに攻められたら、それをきっちり返すことができずに崩されてしまい、リズムを失いセットを落としてしまいました。今回は４セット目でしっかりと立て直して３－1で勝つことができました！</p>
<p>結果は中国がタイに勝ち、２勝１敗で日本、タイ、中国が並びましたがセット率と得点率でタイが１位、中国が２位、日本が３位で韓国が４位という結果に終わりました。</p>
<p>個人的な感想としては、同じアジアでも海外の選手の身長の高さに驚きました！モンゴルの時とは違い選抜チームで来ていたので、さすが選りすぐりという感じがしました!!海外のチームは攻撃面に力を入れるという印象通りだったのですが、サーブの威力には驚かされました！大学リーグでは味わえないような体験をさせてもらい！それにモンゴルのときとは違い企業の選手もいて、いっぱい勉強もさせてもらい、とても有意義な時間を過ごせて良い合宿になりました！</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>「バレーボールのために俺ができること」</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/378</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 12:38:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[V-M-Sからのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[パナソニックパンサーズ　今井啓介選手のオフィシャルブログが開設されました！
「バレーボール選手である自分がバレーボールに対して何ができるか？」
「今井啓介を通して、バレーボールをもっと好きになってもらえたら」
そんな今井 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>パナソニックパンサーズ　今井啓介選手のオフィシャルブログが開設されました！</p>
<p>「バレーボール選手である自分がバレーボールに対して何ができるか？」<br />
「今井啓介を通して、バレーボールをもっと好きになってもらえたら」</p>
<p>そんな今井選手の気持ちに共感したV-M-Sでは、<br />
このたび、今井選手のオフィシャルブログサイト<br />
「KEISUKE Style」（<a href="http://keisuke.v-m-s.net/" target="_blank">http://keisuke.v-m-s.net/</a>）を開設しました。</p>
<p>パンサーズファンの方のみならず、全てのバレーボールファン、プレイヤーの方に楽しんでいただければと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>2008北京オリンピック男子バレーボール　日本代表選手の発表</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/377</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 15:16:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>KOU1</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[国際試合]]></category>

		<category><![CDATA[展望・情報]]></category>

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		<description><![CDATA[JVAのサイトにて発表されました。
ウイングスパイカー
荻野　正二 おぎの　まさじ　サントリーサンバーズ
山本　隆弘 やまもと　たかひろ　パナソニックパンサーズ
石島　雄介 いしじま　ゆうすけ　堺ブレイザーズ
越川　優  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.jva.or.jp/information/20080630001.html" target="_blank">JVAのサイト</a>にて発表されました。</p>
<h3>ウイングスパイカー</h3>
<p><strong>荻野　正二</strong> おぎの　まさじ　サントリーサンバーズ<br />
<strong>山本　隆弘</strong> やまもと　たかひろ　パナソニックパンサーズ<br />
<strong>石島　雄介</strong> いしじま　ゆうすけ　堺ブレイザーズ<br />
<strong>越川　優</strong> こしかわ　ゆう　サントリーサンバーズ<br />
<strong>福澤　達哉</strong> ふくざわ　たつや　中央大学<br />
<strong>清水　邦広</strong> しみず　くにひろ 東海大学</p>
<h3>ミドルブロッカー</h3>
<p><strong>齋藤　信治</strong> さいとう　のぶはる 東レアローズ<br />
<strong>山村　宏太</strong> やまむら　こうた サントリーサンバーズ<br />
<strong>松本　慶彦</strong> まつもと　よしひこ ＮＥＣブルーロケッツ</p>
<h3>セッター</h3>
<p><strong>宇佐美　大輔</strong> うさみ　だいすけ パナソニックパンサーズ<br />
<strong>朝長　孝介</strong> ともなが　こうすけ 堺ブレイザーズ</p>
<h3>リベロ</h3>
<p><strong>津曲　勝利</strong> つまがり　かつとし サントリーサンバーズ</p>
<p>V-M-Sとしては、越川選手の勝負どころでのサービスエースや、石島選手の勝負を決めるプレーを期待しており、そしてそれらが発揮されたとき、目標であるメダル獲得へ大きく近づくと思っています。<br />
また、各選手の評価については、<a href="http://www.v-m-s.net/archives/347" target="_blank">過去記事</a>を参照してください。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ワールドリーグ2008　6日目(2008/06/29)</title>
		<link>http://www.v-m-s.net/archives/376</link>
		<comments>http://www.v-m-s.net/archives/376#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 04:48:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ASA_m</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ワールドリーグ]]></category>

		<category><![CDATA[大会・試合結果]]></category>

		<category><![CDATA[速報]]></category>

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		<description><![CDATA[有明コロシアム
日本　3-2　ポーランド
29-31
18-25
25-19
25-21
15-11
スターティングメンバー（サーブ順）
日本
越川、松本、山本、石島、富松、宇佐美、L津曲
ポーランド
カジェビッチ、ザグ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>有明コロシアム</p>
<h3>日本　3-2　ポーランド</h3>
<p>29-31<br />
18-25<br />
25-19<br />
25-21<br />
15-11</p>
<h3>スターティングメンバー（サーブ順）</h3>
<p>日本<br />
越川、松本、山本、石島、富松、宇佐美、L津曲</p>
<p>ポーランド<br />
カジェビッチ、ザグムニ、ビカ、ピリンスキ、ブラズウィ、シフィデフスキ、Lイグナチャック</p>
<h4>試合経過</h4>
<p>第1セット、昨日のぎこちないムードを思い出させる出だしの日本は、ザグムニのフローターサーブに乱され、0-5にされる。しかし、松本の好レシーブを石島が打ち切ると、山本のノータッチサービスエースも出て、6-7とする。山本のスパイク、ブロックで12-10と逆転するが、中盤に日本がミスを連発し、18-20となる。宇佐美のツーアタックで23-23の同点にすると、石島の強烈なサーブで日本がセットポイントを握る。日本のレシーブが乱れたところを高いブロックに押さえ込まれ、デュースに。宇佐美が乱れたレシーブに飛び込んで上げたトスを越川が決める好プレーも出たが、日本のコンビミスでポーランドにセットポイントを握られると、4度目のセットポイントでビカのスパイクが決まり、日本は第1セットは29-31で落とす。</p>
<p>第2セットは松本のブロックから始まる。越川がキレのあるスパイクで得点を重ねるが、接戦に。中盤にミスから連続失点して14-19と離されると、終盤も山本がブロックされ、サーブポイントも奪われ、18-25で第2セットも落とす。</p>
<p>第3セットも接戦となるが、石島がブラズウィをブロックにかけ始めると、ポーランドのリズムが崩れだし、じわじわと点差を広げる。好調な越川が速い攻撃を決め、ノータッチサービスエースを奪って19-16とすると、山本がスパイクにサーブにと活躍し、このセットは25-19で日本が1セット返す。</p>
<p>第4セットは、松本のサーブでポーランドのコンビを崩してミスを誘い、4-1と好調なスタートを切る。越川の高速パイプ攻撃、この日1本目の富松のブロック、石島の強烈サーブのダイレクト返球を富松がスパイクで決めるなど、点差はつかないが、日本ペースで試合を進める。山本が3枚ブロックにつかまったところで、清水を投入すると、清水はクロススパイクを次々と決め、20-15とリードを広げる。足首の調子気にしていた様子のベテラン、シフィデフスキを欠いたポーランドは、セッターを代えるが、悪くなったムードを変えられず、ブラズウィのサーブミスで25-21となり、日本がこの試合をフルセットに持ち込む。</p>
<p>ファイナルセット、日本は清水を、ポーランドは前のセットにビカに代わって入ったバルトマンをそのまま起用。日本は、石島がトスが合わないながらも無理矢理クロスに打ち込んだスパイクが決まり、石島のフローターサーブがノータッチエースを奪うなど、このセットも走るかと思われたが、清水が3枚ブロックにかかり、ポーランドのサーブポイントで、6-8でコートチェンジを迎える。しかし、越川が速い攻撃でサーブ権を取ると、その越川がノータッチエースを含む3連続サーブポイント、サーブレシーブを乱してスパイクミスを誘い、合わせて6連続得点を奪い、12-8とする。ここからポーランドが3点を返して追い付きかけるが、越川のパイプ攻撃で切ると、富松がネット際の乱れたボールを押さえ込んでマッチポイントを握り、最後は清水のクロススパイクで15-11。日本がフルセットの試合を制し、予選リーグ2勝目を上げた。</p>
]]></content:encoded>
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